つけ麺頑者を紹介せずに僕の物語は始まらない

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僕の人生の10%はラーメンでできている。

今日はいつもとは少し雰囲気を変えて、埼玉県川越にあるつけ麺屋「頑者」を紹介したいと思います。

このブログのタイトルは「自分に正直に生きてる?」ですからね。自分の大好きなこれまでの、そしてこれからの人生を作り上げてきた部分はどんどん正直に、赤裸々に紹介していきたいと思います。

ラーメンがこれだけ広まった仮説

ラーメンという世界は本当にここ20年ほどの間に一気に流行して100倍、1000倍の進化を遂げてきた分野だと思います。今ふと思ったんですがそれってバブルがはじけて「失われた20年」に日本が突入した時代とちょうど重なるんですね。生活が急に倹約志向になっていく中で、1杯500~600円で誰でも食べれるけどチャーシューやメンマ、スープが一体になって普段食べない珍しくて美味しいものとして、「ハレの日」の食べ物として一気に人気になったんですかね。「気軽」だけど「豪華」なトレードオフの食べ物として急成長したという仮説はなんだかおもしろいですよね。セブンイレブンにも通じるものを感じます。

あっ脇道に逸れますがセブンイレブンの凄さ、というか日本コンビニの生みの親であり世界のコンビニ界のパイオニアとして走り続けてこられた鈴木敏文氏の凄さをいかんなく見せつけるだけでなく、どのようにそんなすごい会社を作ってきたのかを多くの企業で汎用性の高いノウハウを惜しげもなく教えてくれる名著がこちらの「売る力 心をつかむ仕事術」という本です。もしご興味あれば読んでみてください。いやあ本当にセブンは惜しい人材をなくしましたね。。

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さて、本題に戻りますとそんな日本を代表する「国民食かつ、職人技」であるラーメンは今や東南アジアや中国を中心にニューヨーク、ヨーロッパでもローカライズしながら一風堂や一蘭を中心に世界で大流行しているわけなんです。ラーメンに対する日本人のこだわりを考えればまったく不思議ではないですが。東南アジアや中国によく旅行する僕はそれについても感慨深い点がいろいろあるのでそれについてはまた別の記事で紹介したいと思います。

僕の熱意も含めてアツアツ出来たてを動画でお届けします!!

さて、そろそろ本題に入りますが、今回は僕のラーメンやつけ麺に懸ける強いパッションも含めて動画で紹介したいと思います。
動画の下にはおうちで食べれる宅麺の紹介もありますので、サクッと食べてみてください^^


何か感じたらコメントもいただけると嬉しいです!

1、宅麺 「アンダーグラウンド頑者」




2、川越頑者の宅麺(大人気のため、品切れになることも多いようです。。。



 

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ともきがネットビジネスの知識を得て本業でも圧倒的な成果を上げた方法

僕は東大を卒業して数年間、大企業で地域プロデュース的な仕事をしています。

ふるさと 東京から離れて見知らぬ土地で一人暮らしする日々ですが、

今は毎日仕事がめちゃくちゃ楽しいです。

自分のしたいように仕事が進むし、

大きな仕事をどんどん任されてもらえるからです。

たとえば、

新しい企画をどんどん試していって

お客様が殺到してメディアに取り上げられるなんてことも良くあります。

条件的になかなか協力してもらえない超優良企業にも、

想いとロジックを込めたオファーを受けてもらったのは最高に気持ちよかったです。

こういった実績を話すと、

それはお前が東大卒だからだろと言われます。

ですが、

僕はもともと人付き合いがとても苦手で

ビジネスのことも全然わかりませんでした。

1年目、2年目には数えきれないほどの失敗ばかりして、自信もどんどんなくして、

あー早く辞めたい辞めたいと毎日ベッドから起きるのがしんどかった。

 

そんな僕でもビジネスについて勉強を続けて、少しずつできることが増え、

少しずつ自信がついて、実績も増えてきました。

そのおかげでプライベートも充実してます。

難しいことは何もないです。

 

誰でもできる。

 

正しく学べば誰でも稼ぐことができる。

特にオフラインでビジネスをしてる人が、ネットビジネスを知ることで

一気に異次元レベルまで飛躍できる。ライバルをごぼう抜きできる。

 

ともきが社会人になって、何一つうまくいかなかった時期に、ネットビジネスと出会い勇気をもって一歩踏み出す物語を下記の記事で公開してます。

 

ともきの自己紹介

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